TOP > 2010年08月

2010年08月 の記事一覧

| |

スポンサーサイト --.--.--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MacBookのHDDを交換!! 2010.08.14

どもどもこんばんは。
さて、約1ヶ月ぶりの更新になりますね。
夏休みに入ってgdgdな毎日を過ごしておりましたので、ブログの更新は愚か、宿題すらやっておりませぬ(º∆º)
危機感MAX☆です(º∆º;)
夏休み中にすべて終わらせるのは無理でしょう^^

では本題に~
タイトルをみて分かる通り実はMacBookのHDDを交換しました!!
元々は160GBでしたが、現在は500GBになっております^^
別に容量は問題なく、普通に使えていたのですが、数日前ディスクユーティリティを起動したらある警告文が.......
どうもHDDがもうしばらくしたら逝ってしまうようで、早めにバックアップをとってくださいとのことでした。
S.M.A.R.Tエラーというやつですね。
S.M.A.R.TというのはHDDの自己診断機能のことであり、HDDの状態をチェックして故障の前兆が現れた際にS.M.A.R.Tエラーが発せられるのです。
買って1年もたってないのにさすがにこれは早すぎると思ったのですが、今までの使い方を考えれば納得せざるを得ません^^;
とりあえずデータを救出できるうちにHDDを交換したかったので、早速HDDを購入!
僕が買ったのはHTS545050B9A300というHDDです。
SATA規格のもので、2.5インチ、厚さ9mm以下のものでないと使えない可能性がありますので、注意しましょう(º∆º)
まぁ、価格.comのランキング1位のものでしたので、探すまでもありませんでしたが.......
後は他の方のブログを参考に、小さなプラスドライバーとトルクスドライバーを用意!
トルクスドライバーはT6の物を用意。

注文して数日後、HDDが届いたので早速手術開始!(写真を撮る機材も、詳しく書くやる気もありませんので、実際に交換する場合は他の方のブログを参考にした方が確実だと思います)
MacBookの後ろのカバーを外して、中にあるHDDを取り出します。
そしたらHDDの四隅にあるネジをトルクスドライバーで外して、新しいHDDにネジをつけます、
後は取り外すのとは逆の手順で新しいHDDを装着。
以上!!

無事交換も終わり、160GBの今まで使っていたHDDはHDDケースに入れ、必要な分のデータだけを救出して飾ってます。
これからは、大切に扱って長持ちするようにがんばります(º∆º)

ではでは
スポンサーサイト
スポンサーサイト
«  | ホーム |  »
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。